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【時視各角】朴槿恵大統領が危険だ(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2015.01.26 09:08
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国民と大統領の間で5年周期で繰り広げられる愛憎史を5回も経験した公務員も3年目の症状を見せ始める。大統領が業績を残そうと焦燥感を感じ始めるのを経験で知っている。報告書は華麗になるが、目と足は次の大統領を追い始める。

大統領、国民、公務員、この3つの軸の間の不協和音は頻繁な事件・事故につながる。大統領と国民は徐々に決別の瞬間に向かう。しかし結論はいつも決まっている。時間の前で大統領は乙だ。

5年の軌道から抜け出すハッピーエンドはないのだろうか。まず、やってはいけないことをやるべきでない。「バカなことに巻き込まれないようにしっかりしなければいけない」「対面報告がそれほど重要だと考えるなら」などの言葉は述べてはいけない。国民は力がある大統領を望むが、傲慢な大統領は望まない。

 
大統領一人ですべてするという無理なやり方もいけない。経済をよく分からない首席・長官に任せてしまった全斗煥(チョン・ドゥファン)政権の経済政策が有名な経済専門家の間で最高だったという評価、外交・統一政策の中興期が「水泰愚(軸がなく揺れるという意味)」と呼ばれた盧泰愚(ノ・テウ)政権当時という評価がなぜ出てくるのか、よく考えなければいけない。大統領が権限を分けるというのは責任も分けるという意味だ。公務員社会はその程度は知っている。周囲からの声もよく聞かなければいけない。囲碁をそばで見ればアマ5級も9段の対局に知恵を入れることができる。大統領支持率がなぜ落ちるかという質問に“ナンバー2”金鍾泌(キム・ジョンピル)元首相が述べた言葉がある。

「国民が虎だからそうだ。国民はすぐに熱くなり、すぐに冷める。なぜかと尋ねるのが馬鹿だ…大統領が何かをしたからといって国民が非常に感謝すると考えるなら馬鹿だ。政治家はただ奉仕するだけだ」(朝鮮日報1月24日付B2面)

パク・スンヒ政治部長


【時視各角】朴槿恵大統領が危険だ(1)

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