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韓国ゴルフ人口470万人…シングルハンディは5%

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2013.08.29 15:09
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韓国のゴルフ人口は約470万人、ゴルフを楽しむために1カ月に使う費用は平均48万ウォン(約4万2000円)であることが調査で分かった。大韓ゴルフ協会(KGA)と慶煕大ゴルフ産業研究所が20歳以上の成人4795人を調査して分析した結果だ。

28日に発表された報告書によると、国内のゴルフ人口は約470万人で、07年の調査(275万人)に比べ1.7倍ほど増えた。このうち実際にゴルフを楽しんだ人は401万人と分析された。

性別では男性がゴルフ人口全体の76.2%を占め、女性(23.8%)を大きく上回った。年齢別には40歳代が34.3%で最も多かった。次いで50歳代(30.2%)、30歳代(19.5%)、20歳代(9.1%)、60歳代以上(6.9%)の順となった。

ゴルフ用品費を除いてラウンドのために支出する費用は月平均48万ウォンで、07年の43万ウォンに比べてやや増えた。これに基づいて推算すると、昨年の国内ゴルフ参加人口401万人が支出した市場規模は毎月1兆9248億ウォンとなる。年間支出額は23兆976億ウォン。

回答者の24.5%は自分の平均打数を「91ー100打」と答え、「81-90打」23.6%、「111-120打」19.2%、「121打以上」14.1%、「101-110打」13.5%の順に多かった。シングルプレーヤーの「80打以下」は5.1%にすぎなかった。

ゴルフをする理由について、40代以上はおよそ半分(48.2%)が「人付き合いのため」と答えた。20-30歳代は「趣味活動」(43.5-48.9%)、女性は「健康のため」(51.9%)という理由が多かった。

今回の調査対象の30.6%は「過去1年間に海外ゴルフ観光に行った」と答えた。国別にはタイ(30.4%)、フィリピン(24.5%)、中国(18.8%)、日本(8.3%)などの順となった。海外ゴルフ観光で1人当たりの平均支出額は175万ウォンだった。

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