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青瓦台ホームページに「金正恩万歳」… 6・25サイバー戦争(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2013.06.26 08:55
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韓国(6・25)戦争(1950-53)の停戦から60年目の25日。韓半島では「サイバー戦争」があった。この日はアノニマスが北朝鮮を相手にサイバー攻撃を予告した日でもあった。

実際、アノニマスは正午、北朝鮮のウェブサイトを次々と攻撃した。当初アノニマスの標的には46カ所の北朝鮮ウェブサイトが挙がっていた。アノニマスはこの日、ツイッターを通じて、朝鮮中央通信、労働新聞、朝鮮新報など北朝鮮の主要報道機関のホームページを攻撃した、と主張した。また「わが民族同士」など対南宣伝サイト攻撃にも成功したと伝えた。平壌(ピョンヤン)科学技術大学など教育機関、高麗航空など一般企業のホームページ、北朝鮮公式サイト、平壌広報サイトなども攻撃を受けた。

この攻撃に加わったというあるハッカーは中央日報のツイッターインタビューで、「25日はウェブ攻撃だけが目的だった」と説明した。これに先立ちアノニマスが北朝鮮内部網から取り出したと主張した内部文書はこの日公開されなかった。しかしこのハッカーは「確保した北朝鮮機密文書は程度が高く、ほとんどウィキリークス(暴露専門サイト)に譲り渡すことになるだろう」とコメントした。

また北朝鮮の閉鎖型インターネットを崩す「忍者ゲートウェイ」構築にも成功したと主張した。このハッカーは「北朝鮮のイントラネット内の“光明網”を優先対象とし、トンネリング(tunneling=偽IPでかく乱する技法)などで悪性コードを植え付けて侵入した」とし「現在、外部と通信する北朝鮮内のコンピューターを基点に内部網と外部網を連結した状態」と説明した。

韓国当局は25日、国内の主要機関を目標にしたハッキングは北朝鮮の仕業である可能性があるとみている。韓国インターネット振興院(KISA)の関係者は「状況からアノニマスのハッキングに対する北朝鮮の報復性ハッキングという見方が強く、その可能性を念頭に置いて精密分析中」と明らかにした。
青瓦台ホームページに「金正恩万歳」… 6・25サイバー戦争(1)


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