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「北に核放棄要求なぜできない」韓米合同訓練に反対する韓国統合進歩党に批判集まる

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2013.03.11 09:44
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韓米合同キー・リゾルブ軍事演習を翌日に控え、韓国大学生連合と統合進歩党関係者らが10日午後に記者会見を行い、「米国の対北朝鮮圧迫は第2の韓国戦争だけを呼び起こすもの」と明らかにした。彼らは、「韓半島平和のために戦争のための軍事訓練を始めず平和協定を締結しなければならない」と主張した。合わせて「キー・リゾルブ訓練が施行されれば北朝鮮は休戦協定と南北不可侵条約を破棄し訓練を宣戦布告と認識するだろう」と付け加えた。統合進歩党のキム・スヨン全国学生委員長は、「戦争が起きればソウルの人口の80%が死ぬというシミュレーション結果がある。戦争危機の中で韓国の青年たちの未来はない」と話した。これに先立ち統合進歩党は9日、駐韓米国大使館の前で「戦争反対、韓半島平和守護決議大会」を開いた。11日からは全国の党支部を中心に全国単位のキャンドル集会と座り込みを行う計画だ。

オンライン上ではこのような韓国大学生連合と統合進歩党の形態に対し批判する書き込みが多く見られた。「従北勢力がいよいよ本性を表わした」というタイトルの書き込みが掲示され韓国大学生連合と統合進歩党の主張を非難した。ツイッターでも「従北統合進歩党の利敵行為をいつまで見ていなければならないのか。政党を解散し全員拘束すべき」(ID=ktaeo)などのツイートが載せられた。また、zkfakというIDのユーザーは「戦争は民族共倒れであり絶対にだめだと軍事訓練も全面中断しようと大騒ぎだが、それでは同じ論理で北朝鮮にミサイルと核を自制し全面戦争を脅迫するなとはなぜ言えないのか」と皮肉った。

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