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【噴水台】渡辺夫人の帰還、金女史は手をこまねいているのか(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2013.03.04 11:31
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為替相場格差60%? 浜田宏一イェール大学教授の主張じゃないか。安倍首相が電話で諮問を求めたという。それをスミス夫人、あの女がなぜ持ち出すのか。ふん、類は友を呼ぶということだろう。もっとも何日か前に安倍首相とオバマ大統領も会談し円安問題をそっと乗り越えたという。ちょっと力を使うとして紙にインクで刷って経済を解決しようとする者の論理はみんなそうだろう。

こらえきれず金女史が足払いをかける。「それは渡辺夫人に米国債をたくさん買えという意味ではないのですか? 王さんがこのところあまり買わないから」。黙って聞いていた王さんも一言言う。「日本と米国2人だけ生きようとすれば周辺の人はみな飢えて死ぬ。先進国らしく振る舞うべき」。

 
4人の会合は結局鶏のけんかで終わった。金女史だけ心配が山積みだ。大国の通貨戦争に挟まれ将来がまっ暗だ。だが窮すれば通じるというではないか。円安に一緒に乗る方法もある。「そうだ、円安思い切りやってみろ。米国が黙過するのにも限界があるだろう。ドル当たり100円は絶対超えないだろう。その時までしっかり持ちこたえられればよいのではないか。金女史、ファイティング!」

イ・ジョンジェ論説委員・経済研究所研究委員


【噴水台】渡辺夫人の帰還、金女史は手をこまねいているのか(1)

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