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英国、“蹴りの達人”をテコンドー選手に…五輪向け準備

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2012.11.17 11:36
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英国体育会が“蹴りの達人”を発掘する。2016年リオデジャネイロ・オリンピック(五輪)に出場するテコンドー代表選手を選抜するためだ。

英日刊紙デイリーメールは16日(日本時間)は、英国体育会が最近、「The Fighting Chance:Battle4Brazil」というプログラムを始めた、と報じた。体育会のホームページでカンフー・キックボクシング・空手・ムエタイなど蹴り技を得意とする16-26歳の男女1000人を募集し、テコンドーを練習させるという内容で、このうち優秀な選手を2016年リオデジャネイロ五輪に出場させるのが目標だ。テコンドー選手に“身分ロンダリング(洗浄)”するということだ。

このプログラムは今回が初めてではない。09年にも同じ方法で選手を育成した。懸念もあったが、結果は悪くなかった。12人の選手が英国国旗を胸につけて五輪とパラリンピックに出場した。8月のロンドン五輪女子57キロ級で金メダルを獲得したジェイド・ジョーンズ選手、男子80キロ級で銅メダルを獲得したルタロ・ムハンマド選手もこのプログラムが輩出した選手だ。

今回のプログラム参加者は09年に比べて規模が拡大する見込みだ。ロンドン五輪でメダル(金1・銅1)を獲得したテコンドーへの関心が爆発的に高まったからだ。ジョーンズ選手は「五輪後、多くの人々から激励を受けている。大勢の英国人がテコンドーが好きになった」と話した。

英国代表チームのゲリー・ホール監督は「才能ある選手を発掘し、リオではより良い結果を出したい」と期待を表した。

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