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北朝鮮の「特別行動」脅迫後、潜水艦9隻消える…

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2012.05.01 10:25
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北朝鮮が4月23日、「対南特別行動を開始する」と脅迫した直後、北朝鮮海軍の潜水艦が監視網から消えたことが確認された。

韓国政府当局者は30日、「北朝鮮の東海(トンヘ、日本名・日本海)艦隊司令部所属の潜水艦8、9隻の所在が把握できていない」とし「訓練を実施しているのか、作戦を遂行しているのかを確認中」と述べた。

この当局者は「消えた潜水艦は1000トン以上のサンオ(サメ)級、ロミオ級(1300トン)など」と説明した。北朝鮮は1500トンほどの羅津(ナジン)級、ロミオ級などの中型潜水艦と、ユーゴ級、ヨノ(サケ)級など侵入用潜水艇など約70隻の潜水艦を保有している。

潜水艦は基地に停泊している場合は衛星写真などで識別が可能だ。北朝鮮潜水艦が基地から消えるというのは、海に潜水して訓練中か、作戦を遂行中という意味だ。

軍当局はひとまず最近消えた潜水艦について、侵入の可能性は高くないとみている。軍関係者は「北朝鮮は冬のあいだ基地にあった潜水艦の性能を点検し、訓練をするために、4月と5月に潜水艦の活動を増やす傾向がある」とし「現在、所在が把握されていない潜水艦は侵入用として建造した小型潜水艇ではなく、正規戦に備えて製作した中型級であり、侵入の可能性は高くないとみられる」と述べた。

韓米情報当局の監視網を避けて整備所に移動した可能性もある。韓国政府と軍は緊張を維持している。警察も主要国家機関と報道機関に対する警戒態勢を大幅に強化した。特に、先月23日に北朝鮮の朝鮮中央通信が名前を挙げながら激しく非難した報道機関の周辺には、30日から警察兵力が追加で配置され、出入者の身元を確認している。北朝鮮の対南誹謗が激しくなり、連日攻撃に言及している状況であるため、万一の場合に備えるというレベルでだ。北朝鮮の潜水艦は1996年、対南工作要員を侵入させ、座礁したことがある。

何よりも先月13日の長距離ロケット発射の失敗を挽回し、3度目の核実験に備えるという次元で、北朝鮮が予測しにくい軍事行動を敢行する危険もあると、韓国軍は分析している。軍関係者は「対北朝鮮警戒を強化して侵入を防ぎ、挑発を強行する場合は支援勢力までも焦土化する」と述べた。

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    2012.05.01 10:25
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