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LG電子が“半値テレビ”酷評…ロッテマートが釈明求める

ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版2012.01.12 16:27
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LG電子が大型マートの低価格テレビを「低品質」として攻撃している。 ロッテマートとEマートが出した‘半値テレビ’の人気が高まったことで、牽制を始めたのだ。 大型マートも釈明を要求するなど、低価格テレビをめぐる神経戦が激しくなっている。

業界によると、10日に米ラスベガスで開かれた国際家電見本市「CES2012」で、LG電子の関係者が従来の製品より20-30%安い普及型テレビの発売計画を明らかにしながら、ロッテマートのテレビを低評価した。

この関係者は「ロッテマートが販売している低価格型テレビは価格が安いぶん、画質や音質などで多くの差がある」と指摘した。 特に「該当テレビを実際に購入して分析した結果、LG電子の基準ではとうてい生産できないレベルの品質だった」と酷評した。

該当製品は、ロッテマートが韓国国内の中小企業「モニュエル」と共同で昨年12月19日に49万9000ウォン(約3万5000円)で出した32インチのLEDテレビ。 販売と同時に人気を呼び、2月に追加で3000台を販売する予定だ。

ロッテマート側は「ライバル会社の製品を公開的に批判するというのは理解できない」と主張した。 このLEDテレビは、LG電子と同じLGグループ系列会社であるLGディスプレーのパネルを使用し、フルHD解像度(1920×1080)に120Hz駆動技術(画面走査率)が採用され、映像の解像度も高いという。 ロッテマートはモニュエルの最高経営責任者(CEO)が「CES2012」の現場にいるだけに、LG電子側に釈明を求めるようモニュエルに要請することにした。

これに先立ちLG電子の権喜遠(クォン・ヒウォン)社長は昨年11月、高麗(コリョ)大学で開かれた特講で、「Eマートのテレビを分析してみたが、確実に質が落ちる。購入すれば後悔するはず」と述べた。 Eマートは昨年10月27日、LCD生産世界トップの台湾TPV社と共同で「ドリームビュー」テレビを発売し、話題を集めた。

業界は、大型マートやオンラインモールの低価格型テレビの人気が30インチから40インチに広がっていることで、LG電子が内需主力商品に危機意識を感じたのではないか、と分析した。

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