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家計負債、900兆ウォン目前…所得・資産価値は下降(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2011.08.23 11:26
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韓銀のパク・スンファン金融統計チーム長は「最近の統計基準改編で家計負債が一部追加されたうえ、家計負債も大きく膨らんだ」と説明した。すぐに資金が必要が人たちが、融資を受けられるさまざまな窓口に散ったということだ。問題は第2金融圏の貸出は家計不健全はもちろん、金融市場全般の健全性にも悪い影響を及ぼしやすいという点だ。

現代(ヒョンデ)経済研究院のパク・ドクベ研究委員は「第2金融圏の貸出増加が懸念される」とし「家計の体力が落ちているため、過去の金融危機に比べて苦痛分担余力が減っているのが問題」と話した。

パク氏は特に中年層以上の家計負債に注目している。パク氏は「中年層以上の多くは、総負債償還比率(DTI)規制が弱かった08年のグローバル金融危機以前に住宅を購入するため無理に借りた資金をまだ解決できていない」とし「住宅保有比率が高い40歳以上の‘ハウスプア’現象が経済に影響を与えるおそれもある」と述べた。

若者層の事情も同じだ。高い大学授業料などのため、貯蓄どころか負債を抱えて社会生活をスタースするケースが少なくない。

会社員のキムさん(31、女性)は「大学卒業後3年間、公務員試験の準備をしながら、現金化サービスでなんとか生活してきた」とし「最初は負債も20万ウォンにすぎなかったが、毎月、追加で生活費を5万ウォンまたは10万ウォンずつ借りて使ったところ、1年半ですぐに返すべき金額が150万ウォンに増えた」と話した。キムさんは「最近、中小企業に就職し、最初の月給で70万ウォンを償還したが、まだ返済すべき金額は多い」と語った。
家計負債、900兆ウォン目前…所得・資産価値は下降(1)

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