주요 기사 바로가기
韓国語
英語
中国語
最新記事
ニュース
政治
経済
国際・日本
北朝鮮
社会・文化
スポーツ
オピニオン
社説
コラム
日本関係のコラム
エンタメ
ドラマ
音楽
映画
アイドル
芸能一般
ランキング
アクセス
コメント
みんなの感想
YouTube 中央日報日本語版
韓日関係
日本の北朝鮮ミサイル探知能力、どの程度なのか(1)
공유하기
공유하기
공유하기
검색 열기
전체 카테고리 메뉴
ニュース
政治
国際・日本
社会・文化
最新記事
ニュース
経済
北朝鮮
スポーツ
オピニオン
社説
コラム
日本関係のコラム
エンタメ
ドラマ
音楽
映画
アイドル
芸能一般
ランキング
ニュース
コメント
みんなの感想
검색어 입력폼
見出し or 本文
見出し and 本文
日本の北朝鮮ミサイル探知能力、どの程度なのか(1)
ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
2019.09.04 10:18
Googleで中央日報を読み逃さない
0
글자 작게
글자 크게
사진 크게보기
種子島宇宙センターでのGPS衛星「みちびき2号」打ち上げ。日本は衛星の製作・打ち上げ能力を保有し、現在7機の情報収集衛星を運用している。しかしその水準は米国と大きな差がある。 [中央フォト]
韓日の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)が11月末に終了すれば、北朝鮮の弾道ミサイル探知能力にどんな問題が生じるのだろうか。これを知るためには日本がどのような情報資産をどれほど確保しているのかを確かめる必要がある。軍事・情報専門家を相手に取材した結果に基づき、日本の北朝鮮ミサイル探知能力が果たしてどの程度かを見てみよう。米国と韓国が保有する情報資産も同時に確認する。
◆日本、情報収集衛星7機を運用