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東方神起ユンホ「ボンド入り飲料水事件」…命に別状はなく

2006.10.15 16:15
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14日午後、テレビ番組を収録中のスタジオでボンド入り飲料水を飲んだ後、病院に運ばれ治療を受けている人気グループ・東方神起(トンバンシンギ)のリーダ、ユノユンホの命に別状はない模様だ。所属事務所SMエンターテイメント(以下・SM)が15日午後3時に伝えた。

SM側はユンホの担当医のコメントとして「飲料水を飲んだ後、おう吐など迅速な手当てを行ない現在深刻な状況ではない」とし「検査の結果、別状はなかったものの、他の症状などをチェックしている」と説明した。現在、ユンホは江南(カンナム)の某病院に入院中だ。

今後の活動についてSM側は「ユンホはもちろん東方神起のメンバーらと会社のスタッフが衝撃を受けた状況だが、東方神起のメンバーらは今回のことで一時活動を中断するよりは、さらに熱心に活動する姿を見せたいという意向を示している」と伝えた。所属事務所関係者によると、ユンホは「早く回復し活動を再開したい」とし「熱心に準備した3thであるだけに、さらに活発に活動する姿を見せたい」と語った模様だ。

ユンホは14日午後10時10分ごろ、ソウル汝矣島(ヨウィド)にある公営放送KBSテレビ(韓国放送公社)第2チャンネルの娯楽番組『女傑6』の収録に臨んでいたところ、控え室前にいた女性から渡されたジュースを飲んだが、119レスキュー隊によって病院に運ばれた。

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