주요 기사 바로가기

大統領選挙前より10キロ以上太ったc大統領…医師が健康リスク警告

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2026.08.24 11:09
0
トランプ米大統領の体重が2024年の大統領選挙前より10kg以上も増えていることが分かった。現在の体重は医学的に肥満に分類される基準を0.7キロ下回る水準で、専門家らは健康上のリスクを警告している。

23日(現地時間)のワシントンポスト(WP)によると、トランプ大統領の体重は今年5月時点で238ポンド(108キロ)だった。2023年8月にジョージア州の拘置所に収容された際に記録された215ポンド(97.5キロ)と比べて約10.5キロ多い。

 
昨年4月にホワイトハウスが公表した健康診断での体重224ポンド(101.6kg)と比べても1年余りで6キロ以上増えた。

WPは身長6フィート3インチ(190センチ)のトランプ大統領について、肥満に分類される体重まで約1.6ポンド(0.7キロ)しか残っていないと伝えた。トランプ大統領は2019年と20年の健康診断では肥満に分類された。

トランプ大統領の主治医ショーン・バーバベラ氏は今年5月に健康診断の結果を公表し、継続的な減量と食事管理を勧告した。ただ、心臓や肺、神経系など全般的な身体機能は良好だとし、「軍の最高司令官であり国家元首として、すべての職務を遂行するのに完全に適した状態だ」と評価した。

トランプ第1期政権当時に主治医を務めたロニー・ジャクソン氏も2022年の回顧録で、「私は彼に食事にもう少し気をつけるように言い、運動をして体重を減らせば健康がさらに良くなると伝えたが、それ以外は彼の年齢に比べて非常に良好な状態だった」と明らかにした。

トランプ大統領自身も自分の体重について何度か言及している。先月のホワイトハウス記者の夕食会では「私は誰に対しても『太っている』とは言わない」とし「私自身にも問題がある」と冗談を言った。

今年5月には自身の食生活について「ひょっとするとジャンクフードが良くて、ほかの食べ物は良くないのかもしれない」とし「体重管理などいろいろと気にしすぎて亡くなった人たちを私は多数知っている。私はまだここにいるし、とても良好だ」と語った。

先月放送されたウシャ・バンス副大統領夫人のポッドキャストのインタビューでは体重が300ポンド(136キロ)を超えていたウィリアム・ハワード・タフト元大統領に言及し、「彼は我々の歴史上、最も体重が重い大統領だった。私は彼の記録を超えたくないので気をつけなければいけない。私が放置すればそうなる可能性もある」と話した。

医療専門家らは体重の増加がトランプ大統領の健康上のリスク要因になると指摘している。米連邦政府の資料によると、米国の成人の40%以上が肥満で、30%以上が過体重だ。

ジョージ・H・W・ブッシュ政権とビル・クリントン政権で食品医薬品局(FDA)長官を務めたデビッド・ケスラー氏は、過剰な体脂肪が早期死亡のリスクを高めるとし、「腹部脂肪、つまり内臓脂肪の過剰は肝臓、膵臓、心臓の周囲にあってはならない脂肪」と話した。

関連記事

最新記事

    もっと見る 0 / 0

    포토뷰어

    大統領選挙前より10キロ以上太ったc大統領…医師が健康リスク警告

    2026.08.24 11:09
    뉴스 메뉴 보기
    トランプ米大統領 [AP=聯合ニュース]
    TOP