「脚本になかったレイプシーンを反復撮影」…ハリウッド有名男俳優が訴訟される
ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2025.05.30 14:09
ハリウッドの有名俳優で監督としても活動中のケビン・コスナーさん(70)が最近映画を演出する過程で脚本になかった性的暴行場面を追加したという理由で該当場面を演じた女性スタントマンから訴訟を起こされた。
28日(現地時間)、米国芸能雑誌「ピープル」などによると、映画『Horizon: An American Saga Chapter 1』(原題)に主演女優の代役として出演したデビン・ラベラさんはコスナーさんと映画製作会社に対して損害賠償訴訟を提起した。