「機内でこれを食べないでください」…乗務員だけが知っている「汚い秘密」
ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2024.09.19 08:03
米国航空会社の操縦士が機内での摂取に注意すべき食べ物を紹介し、「汚い秘密」があると主張した。
17日(現地時間)、米ニューヨークポストによると、デルタ航空の操縦士で副機長として勤務しているポール・ヤノビッツ氏は、飛行機で注意すべき食べ物として、酒、コーヒー、炭酸飲料、辛い食べ物、揚げ物の5つを挙げた。ヤノビッツ氏は「早朝の飛行にはいいかもしれないが、コーヒーに入っているカフェインはすでに脱水状態の機内環境で(さらに深刻な)脱水を起こす恐れがある」と述べた。