주요 기사 바로가기

ウクライナ「ロシア、これまで北朝鮮ミサイル50発撃った」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2024.03.16 08:52
0
ロシア軍がウクライナに北朝鮮の短距離弾道ミサイルを約50回使用したと、ウクライナメディアが14日(現地時間)報じた。

ウクライナメディアのニューボイス・オブ・ウクライナ、インタファクス通信-ウクライナなどによると、ハルキウ(ハリコフ)州検察長はこの日、ロシアが開戦から現在まで「北朝鮮版イスカンデル(KN-23)」と呼ばれる「火星11型」ミサイルを約50発発射したと明らかにした。

 
続いて、ハルキウ地域に火星11型が一度落ちたことを確認し、他の2回の攻撃でもロシア軍が火星11型を使用したとみて調査している、と伝えた。

また、先月7日にハルキウのスロボドスキー地域に落ちたミサイルの残骸から火星11型を生産する北朝鮮の軍需工場名の表示が見つかったという。

ウクライナ側は火星11型を最大射程距離700キロで低品質の誘導システムを持つ低級ミサイルと評価し、火星11型が飛行中に爆発した事例も多数報告されたと説明した。

これに先立ちホワイトハウスのジョン・カービー戦略広報担当調整官は今年1月、ロシアが北朝鮮から供与された弾道ミサイルでウクライナを攻撃している、と明らかにしていた。

関連記事

最新記事

    もっと見る 0 / 0

    포토뷰어

    ウクライナ「ロシア、これまで北朝鮮ミサイル50発撃った」

    2024.03.16 08:52
    뉴스 메뉴 보기
    ウクライナが自国で北朝鮮の武器が使用された証拠として公開したミサイルの破片 [写真 ウクライナ保安局局(SBU)]
    TOP