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チョン・ユラ氏も歌手キム・ユナさんを狙って批判「日本人は魚を食べず、そこは雨が降らないのか」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2023.08.28 11:23
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田麗玉(チョン・ヨオク)元セヌリ党議員(国民の力の前身)に続き、チェ・ソウォン氏〔改名前・崔順実(チェ・スンシル)、66〕の娘、チョン・ユラ氏が日本福島第1原発汚染水の海洋放出を批判した歌手キム・ユナさんを指摘した。

チョン氏は27日、フェイスブックにキム・ユナさんがX(旧ツイッター)に「RIP地球」と書いたものをキャプチャーし、「私が中卒だから理解できないのか。日本は地球に住んでいないのか」とし「RIP地球と言えば、日本人はどこに住んでいるのか」と反問した。

また「日本人には放射能免疫でもあるのか」とし「(キム・ユナさん)の言う通りなら皆死ぬことになるが、この簡単な質問に答えることもできないのに、『分からない、とにかく海洋汚染の日本戦犯』と言えば終わりなのか」と指摘した。

 
そして、チョン氏は「国が何か行動をする時は自国民への利益というのがなければならないのに、(日本が)地球を汚染させるほどの汚染水を自国の沖合に放出することに一体何の利益があるのだろうか」とし「日本人は魚を食べず、日本には雨が降らないのか」と書き込んだ。

チョン氏は「勉強をして国際原子力機関に入って研究結果を持って反対すべきで、科学とは高校授業を最後に勉強した人が一生を科学を勉強してきた人の話を『ああ分からない、とにかくそうだ』と言ったら恥ずかしくないか」と批判した。

キム・ユナさんは24日、インスタグラムに「RIP地球」と書かれたイメージを投稿し、「数日前から怒りに包まれていた」と書き込んだ。また「映画『ブレードランナー』+4年に映画的なディストピアが現実になり始めている。放射能雨が止まず日も当たらない映画の中のロサンゼルスの風景」とし「今日のような日に地獄について考える」として汚染水の放出を批判した。

Xを通じても水が循環する過程が描かれたイメージを投稿し、「中学校科学、水の循環。海洋汚染の問題は魚と海苔が食べられるかどうかに限らない」とし「魚を前面に出した最悪の海洋汚染事態はおかず選択範囲の問題に限りなく小さくなる」と主張した。

これを受け、田元議員は25日、自身のブログで「キム・ユナさんが福島汚染水の放出に対して『地獄だ!』と激怒しているが、つじつまが合わない。2011年の福島事故の時から、地獄だと怒るべきだった」と話した。

田元議員は2016年6月放送でキム・ユナさんが大阪のある店でにしんそばを食べる写真を投稿し「2016年と2019年のキム・ユナさんは『日本モッパン(食べ物を食べるシーン)』をしていた」として「2016年『日本モッパンのキム・ユナ』と2023年『福島地獄のキム・ユナ』は本当に同じ人物なのか」と指摘した。

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    2023.08.28 11:23
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    今月24日、歌手キム・ユナさんの日本汚染水の放出に関する批判文。[インスタグラム キャプチャー]
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