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「汚染水阻止」韓国野党代表、ハンスト21日目に終了…「国際連帯で圧迫」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2023.07.17 08:47
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正義党の李貞味(イ・ジョンミ)代表が日本福島原発汚染水の放出阻止のためのハンガーストライキを行って21日目になった16日、中止した。

李代表はこの日、鍾路区中学洞(チョンノグ・チュンハクドン)の日本大使館前で記者会見を行い「たとえ私のハンストは止まるといっても、福島核汚染水の海洋投棄を防ぐための私と正義党の努力はより熱く続くだろう」と明らかにした。

また「今回の韓日首脳会談で尹錫悦(ユン・ソクヨル)大統領が岸田首相に言った『核汚染水の放出に問題が生じれば知らせてほしい』という言葉は、私の脳裏に一生残るだろう」とし「自国民の安全を他国の首長に任せた歴史的な瞬間だから」と批判した。

 
李代表は「この20日間、ここに座って尹錫悦政府について多くのことを考えた」とし「一方的な被害を被ることになる核汚染水の投棄を一貫して日本政府の味方になって推し進める現政権をいくら理解しようとしても理解できなかった」と指摘した。

さらに「少なくとも30年間の海洋投棄」として「今すぐ止められなければ、明日も、また明後日も、戦い続ける」と強調した。

同時に「これからは韓日連帯を越えて国際的な核汚染水投棄反対ネットワークを形成し、日本政府により強く圧力をかける」とし「正義党院内指導部を中心に国会内の核汚染水反対に同意するすべての議員たちと超党派的な集まりを構築し、国会聴聞会をはじめ積極的に取り組む」と述べた。

李代表は先月26日からハンガーストライキを始めた。13日には共に民主党の李在明(イ・ジェミョン)代表代表が訪ねてきてハンストの中止を勧めたこともある。

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    「汚染水阻止」韓国野党代表、ハンスト21日目に終了…「国際連帯で圧迫」

    2023.07.17 08:47
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    福島汚染水の放出阻止のために21日間ハンガーストライキを続けてきた正義党の李貞味(イ・ジョンミ)代表が16日、ソウル鍾路区の駐韓日本大使館前で記者会見を開き、ハンガーストライキの中止を知らせている。[写真 正義党]
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