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日本、2日連続で感染者4000人台…緊急事態宣言を来月20日まで再び延長

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2021.05.28 08:16
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日本政府が新型コロナの対応のために東京など全国9都道府県に発効されている緊急事態宣言を来月20日まで延長することにした。

27日、共同通信によると、日本政府は全国47都道府県の中で9都道府県に宣言されている緊急事態措置を来月20日まで延長する方針を固め、この日午後与党側に伝えた。

28日、国会報告の手続きを踏んだ後、菅義偉首相主宰の対策本部会議で緊急事態延長案が最終決定される予定だ。

今回の延長措置は新たに緊急事態に入った沖縄県と既存の緊急事態が適用されている9地域の解除目標時期を統一したものだ。これに先立って、日本政府は先月25日から東京、大阪など4地域に3度目の緊急事態宣言を17日間発令し、今月末までに期限を延長して適用対象も9地域に増やした。さらに、今月23日から沖縄県も緊急事態宣言の対象地域に追加して発効期限を6月20日に設定した。

緊急事態の延長は7月23日東京オリンピック(五輪)の開幕を控えて最高水準の防疫を施行するという意味に読まれる。五輪が開かれる直前、いっせいに緊急事態を解除して現状況を改善するということだ。

ただし、日本政府がすでに何度も緊急事態宣言を繰り返してきただけに、実効を納めるかどうかは未知数だ。

この日、NHKによると、新型コロナの新規感染者は東京684人を含んで計4140人(午後8時基準)を記録した。これは2日連続で4000人台の感染者数を維持したもので、日本の累積感染者数は73万5496人に増えた。

累積死亡者も一日で111人増加し、1万2751人になった。

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