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日本、尖閣対処の専門輸送部隊を新設へ

ⓒ 中央日報日本語版2021.05.03 11:21
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日本防衛省・自衛隊が、尖閣諸島など南西諸島に対する中国軍の侵攻に対応して専門輸送部隊を2024年に新設すると、日本経済新聞が2日報じた。

同紙によると、防衛省と自衛隊は、中国が最近尖閣諸島周辺の日本領海を随時侵入するなど軍事的な脅威を強めているのに対抗し、有事に出動する兵力に燃料や装備品、弾薬、食料などを緊急に運ぶ輸送部隊を創設することにした。

陸海空自衛隊が合同で編成する海上輸送部隊は、積載能力2000トンの中型輸送船1隻、積載能力1000トン未満の小型輸送艦艇3隻を配備し、空輸しにくい重火器や重装備も輸送する予定だ。

 
中小型輸送艦は南西諸島への接近が容易で、尖閣諸島など離島の奪還作戦に向かう部隊に物資を支援する。新設される離島専門輸送部隊は沖縄基地に駐留することになる。

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    日本、尖閣対処の専門輸送部隊を新設へ

    2021.05.03 11:21
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    中国・日本・台湾が自国の領土と主張する尖閣諸島(中国名・釣魚島)を日本の海上自衛隊所属のP-3C哨戒機が飛行している。[中央フォト]
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