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北朝鮮「朝鮮戦争は米帝と李承晩が挑発した侵略戦争」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2020.10.31 11:36
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最近、韓国戦争(朝鮮戦争)をめぐる論争が続く中、北朝鮮宣伝メディアが「朝鮮戦争が米帝と李承晩(イ・スンマン)徒輩らが挑発した侵略戦争ということは決して否認できない厳然たる歴史の真実」と主張した。

対外宣伝サイト「わが民族同士」はこの日、「歴史の真実を転倒する破廉恥な妄動」と題した論評で、「南朝鮮の気に障る『南侵』主張は歴史に対する無知愚昧な歪曲であり挑発だ」とし、このように強調した。

続いて「最近、南朝鮮の政界で50年代の朝鮮戦争の歴史的真実を否定する態度が広がっている」とし「南朝鮮から出てくる『南侵』主張は歴史に対する無知愚昧な歪曲」と非難した。

わが民族同士は韓国戦争が南侵で勃発したという内容がある国連安全保障理事会決議についても、「米国の挙手機として公正性と正義を捨てた国連安全保障理事会が、北侵を南侵にして採択した不当な決議」とし「居直りの主張」と評価した。

また「どんな妄言を吐いても、米帝とその走狗の武力侵攻から祖国の自由と独立を守った祖国解放戦争を決して毀損することはできない」とし「偉大な戦勝の歴史は永遠だ」と明らかにした。

これに先立ち中国の習近平国家主席は23日、韓国戦争を米国帝国主義の侵略と規定し、歴史歪曲論争に火をつけた。

米国務省のオルタガス報道官は「北朝鮮が毛沢東の支援を受けて韓国を侵攻したというのが事実」と反論した。

韓国外交部は「韓国戦争が北の南侵で勃発したということは否めない歴史的事実」とし「すでに国際的に論争が終わった問題であり、明白な歴史的事実が変わることはない」と明らかにした。

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