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BTS、また大記録…『Savage Love』リミックスで2回目のビルボード1位

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2020.10.13 09:12
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グループBTS(防弾少年団)がフィーチャーリングで参加した『Savage Love』のリミックスバージョンが米国ビルボードのメインシングルチャート「ホット100」の1位にのぼった。『Dynamite』に続いて2回目のホット100の1位曲を誕生させ、もう一度記録を塗り替えた。

ビルボードは12日(現地時間)、予告記事を通じてJawsh 685とジェイソン・デルーロ、BTSの『Savage Love』のリミックスが今週ホット100チャートで1位となったと報じた。ホット100は毎週米国で最も人気のある曲にランキングを付けるチャートでストリーミング実績や音源販売量、ラジオ放送回数などを総合して順位を付ける。

『Savage Love』の場合、先週ホット100チャートで8位となったが、今週BTSのリミックスバージョン(ボーカルおよびインストルメンタル)が発売されるや否や1位にのぼった。通常、リミックスバージョンは単一曲で集計するが、今回の順位はBTSリミックスバージョンの寄与度が大きくBTSもホット100の1位に選ばれたというのがビルボードの説明だ。

ビルボードは「音源販売量はほぼBTSリミックスバージョンに力づけられ、全体ストリーミング量はBTSが参加したバージョンと参加しなかったバージョンが同様に分かれた」として「集計期間にこの曲の消費量はBTS参加バージョンの方に傾いているため、BTSも公式に選ばれるようになった」と明らかにした。

『Savage Love』はニュージーランド出身のプロデューサーのJawsh 685が作った『Laxed』にジェイソン・デルーロのボーカルを加えた曲だ。BTSは2日発売されたリミックスバージョンでサビとラップのパートなどを担当した。英語歌詞はもちろん「愛とはもしかしたら瞬間の感情の羅列/条件が付ける/私は何を愛するのか」など韓国語歌詞も消化した。

『Savage Love』は今回のホット100の集計期間(2~8日)に米国で1600万回再生され、7万6000件のダウンロード販売となった。ダウンロードの場合、前週より814%増加した。また、5日から11日まで7060万人のラジオ聴取者に露出した。

今週ホット100チャートでは『Savage Love』のリミックスに続き、『Dynamite』が2位を占めてBTSの曲が並んで1・2位にのぼる珍しい記録も作られた。ビルボードによると、ホット100の1・2位を同時に占めたグループは2009年6~7月ブラックアイドピーズの『Boom Boom Pow』『I Gotta Feeling』以来初めてだ。このような成績を持っているデュオ、またはグループはこの他にもアウト・キャスト、ビージーズ、ビートルズだけだ。

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    グループ防弾少年団(BTS)[写真 Big Hitエンターテインメント]
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