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韓国国防部「北の蛮行を強く糾弾…釈明と責任者処罰を要求」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2020.09.24 11:31
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延坪島(ヨンピョンド)で韓国の国民が銃撃を受けた死亡した事件を受け、韓国国防部が北朝鮮を強く糾弾し、釈明と責任者の処罰を要求した。

韓国国防部は24日、立場を表明し、21日午後1時ごろ小延坪島南側の海上で海洋水産部所属の漁業指導船の船員1人が行方不明になったという報告を海洋警察庁から受けたと明らかにした。

国防部は「行方不明になった海洋水産部の漁業指導公務員Aさんは当時、漁業指導業務を実行中だったが、北が北側海域で発見された韓国国民に銃撃を加え、遺体を燃やす蛮行を犯したことを確認した」と伝えた。

続いて「わが軍は北のこうした蛮行を強く糾弾し、これに関する北の釈明と責任者の処罰を強く求める」とし「我々の国民を対象にした蛮行によるすべての責任は北側にあることを厳重に警告する」と述べた。

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