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文大統領の支持率、否定が肯定をリード…秋美愛法務部長官の論議後に主婦・学生層急落

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2020.09.14 10:12
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文在寅(ムン・ジェイン)大統領と共に民主党の支持率がともに下落したという世論調査の結果が14日、発表された。特に、文大統領に対する否定的な評価が肯定的な評価を誤差範囲外で超えた。

リアルメーターがYTNの依頼で7日から11日まで5日間全国満18歳以上の男女2521人を対象に調査した結果、文大統領の国政遂行に対する肯定的な評価は前週より2.5%ポイント下がった45.6%となった。否定的な評価は1.9%ポイント上がった50.0%だった。否定的な評価が50%台に入ったのは8月第3週目の調査以降3週ぶりだ。

肯定的な評価と否定的な評価の差は4.4%ポイントで、誤差範囲(95%信頼水準±2.0%ポイント)外で3週ぶりに再び大きくなった。

文大統領に対する肯定的な評価は年齢別で40代58.1%、30代50.7%、50代45.4%、70歳以上41.6%、18~29歳36.6%の順で「上手くやっている」と答えた。20代(18~29歳)の肯定評価率(36.6%・2.4%ポイント↓)がすべての年齢帯の中で最も低く、50代(45.4%・3.4%ポイント)の下落幅が最も大きかった。

職業別では主婦(39.5%・9.8%ポイント↓)、学生(34.0%・5.7%ポイント↓)などで前週より下落幅が大きかった。

地域別では光州(クァンジュ)・全羅(チョルラ)67.8%、大田(テジョン)・世宗(セジョン)・忠清(チュンチョン)49.1%、京畿(キョンギ)・仁川(インチョン)49.0%、ソウル42.0%、済州(チェジュ)39.2%、釜山(プサン)・蔚山(ウルサン)・慶南(キョンナム)37.8%、大邱(テグ)・慶北(キョンブク)33.4%、江原(カンウォン)31.4%の順で「上手くやっていると答えた。ソウル(55.1%)と江原(カンウォン、64.2%)、釜山・蔚山・慶南(58.0%)、大邱・慶北(57.8%)、済州(60.8%)では否定的な評価が50%以上であることが分かった。

これを受け、リアルメーターは調査期間に秋美愛(チュ・ミエ)法務部長官息子の軍休暇請託疑惑が浮上して兵役問題に敏感な階層の支持率に影響を及ぼしたと分析した。

政党の支持率は共に民主党が33.4%、国民の力が32.7%だった。民主党の支持率は2週連続で下落した。民主党は前週より4.4%ポイント下がり、国民の力は1.7%ポイント上がった。両党の格差は1%ポイント内に縮まった。

また、開かれた民主党6.6%、正義党5.0%、国民の党4.4%などの順だった。無党派層は14.2%となった。

今回の調査は無線電話面接(10%)、無線(70%)・有線(20%)の自動回答混用方式、無線電話(80%)と固定電話(20%)のRDD方式による電話調査で行われた。

統計補正は2020年7月末行政安全部の住民登録人口統計基準で性、年齢、地域別加重値付与方式で行われた。標本誤差は95%信頼水準に±2.0%ポイント、回答率は4.5%だ。

詳しい調査概要と結果は中央選挙世論調査審議委員会とリアルメーターのホームページで確認できる

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