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韓国の世界革新指数、世界10位…日本・中国より高い

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2020.09.03 07:47
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韓国が世界で10番目に革新的な国だという評価が出た。

特許庁は2日「2020世界革新指数」ランキングで韓国が10位を占めたと明らかにした。世界革新指数は国連傘下国際機構である世界知的所有権機関(WIPO)と欧州経営大学院などが2007年から加盟国を対象に毎年評価する。韓国がこの評価で10位入りを果たしたのは今回が初めてだ。2018年には12位、昨年は11位だった。

今年、世界革新指数は▼制度▼人的資本および研究▼インフラ▼市場の高度化▼企業の高度化▼知識・技術産出▼創意的産出--など7分野で80細部指標により評価した。

1位は昨年に続きスイスが占めた。スウェーデンが2位、米国が3位、英国が4位に後に続いた。アジア国家の中ではシンガポールが8位で最も高かった。中国は昨年と同様に14位、日本は16位と昨年より一ランク下落した。

特許庁は「韓国が持続的な革新努力を通じて新しい知識と技術を開発できる力が向上したと評価され、10位入りを果たすことができた」と説明した。実際に、革新指数評価部門の中で特許出願と科学技術論文の掲載数などを評価する「知識・技術産出」分野の点数が昨年13位から今年11位に2ランク上昇した。無形資産・文化産業の発展程度などを評価する「創意的産出」も17位から14位に上がった。

キム・ヨンレ特許庁長は「その間比較的に不十分だった革新活動産出部門が改善されて韓国の世界革新指数が上位10位内に入った」とし、「知識財産権が市場でまともに評価されて保護されるように最善を尽くしていきたい」と話した。

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