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麻生副首相「日本、民度レベル高いからコロナ死者少ない」

ⓒ 中央日報日本語版2020.06.05 09:53
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麻生太郎日本副首相兼財務相が4日、他国と比べて日本の新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)の死亡者が少ない理由に「民度」を挙げた。

朝日新聞によると、麻生副首相はこの日開かれた参院財政金融委員会で強制的な都市封鎖をせずに自粛要請に留まった日本政府の新型コロナ対応策が「自由という価値を守ったという点で高い評価を受けるべきではないか」という趣旨の質問を受けた。

麻生副首相はこの質問に対し、現行の日本憲法上都市封鎖を行うことができないため結果的に自由という価値を守ることになったとし、「人口100万人当たり(新型コロナによる死者数が)日本は7人」とし、他国から「おまえらだけ薬を持っているのかと海外からかかってきた電話でよく言われた」と述べた。

それとともに「そう言う人に『お宅とうちの国は国民の民度のレベルが違うんだ』と言うと、みんな絶句して黙る」と主張した。

人口100万人当たりの新型コロナの死者数でアジアが欧州や米国と比較して、全体的に少ない。日本は7人で、韓国(5人)、シンガポール(4人)、中国(3人)、台湾(0.3人)より多い。しかし、英国(580人)、イタリア(555人)、フランス(443人)、米国(327人)、カナダ(196人)などと比較すると非常に少ない。

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