주요 기사 바로가기

全斗煥元大統領、死者名誉毀損で1年ぶり光州の法廷に

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2020.04.13 14:49
0
死者名誉毀損容疑で起訴された全斗煥(チョン・ドゥファン)元大統領の裁判が27日、光州(クァンジュ)地裁で行われる予定であり、裁判所が傍聴券を事前配付する。

今回の裁判では裁判所が全元大統領に出席を要求する召喚状を送り、昨年3月に続いてまた光州の法廷に立つことになるかどうかが関心を集めている。

 
光州地裁は24日午前10時-10時30分に光州地裁6階の大会議室で傍聴券応募手続きを行うと13日、明らかにした。抽選座席数は33席で、傍聴券の応募が終わればすぐに抽選を行って当選者に配付する。もともとは65席だったが、新型コロナウイルスの感染拡大防止のために半分に減らした。公判は27日午後2時、光州地裁201号刑事の法廷で行われる。

全元大統領はその間、欠席事由を提出し、裁判に出席していなかった。しかし裁判長の変更による公判手続き更新の必要性のため今回の裁判では出席義務が生じた。

全元大統領は2017年に出版された回顧録で5・18光州抗争当時に軍のヘリコプター射撃を目撃・証言した故チョ・ビオ神父について「破廉恥な嘘つき」と非難し、名誉毀損で起訴された。

関連記事

最新記事

    もっと見る 0 / 0

    포토뷰어

    全斗煥元大統領、死者名誉毀損で1年ぶり光州の法廷に

    2020.04.13 14:49
    뉴스 메뉴 보기
    全斗煥元大統領(写真=中央フォト)
    TOP