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韓国法務部「日本人4人、現地で搭乗遮断…5人が入国」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2020.03.10 13:18
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韓日両国間の入国制限措置初日の9日、日本人4人が韓国行きの航空機に乗ることができなかった。

韓国法務部は10日、日本国民に対するノービザ入国中断措置が施行された初日(9日)、日本国民4人を搭乗者事前確認システム(IPC)で現地で遮断した、と明らかにした。IPCとは、出入国当局が航空会社の乗客情報を出入国管理情報システムで受け、入国が可能かどうかを確認する制度。

9日に日本を出発して韓国に入国した日本国民は5人と集計された。5人は韓国国内で企業投資(D-8)、専門人材就職など特定活動(E-7)資格で外国人登録をして長期滞在中であるため、今回のノービザ入国中断対象ではない。

政府は9日0時に外交官・官用旅券所持者を含むすべての日本国民に対する査証免除を停止した。永住資格があったり外国人登録をしている場合、居所申告が有効な場合は除いた。

9日に出国して日本に入国した韓国国民は5人、日本から韓国に帰国した国民は464人と集計された。

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    韓国法務部「日本人4人、現地で搭乗遮断…5人が入国」

    2020.03.10 13:18
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    韓日両国間の相互ノービザ入国が中断された9日、仁川(インチョン)国際空港第2ターミナルで、日本発旅客機に乗って到着した乗客が検疫や連絡先確認など特別入国手続きを踏んでいる。 キム・ソンリョン記者
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