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韓国、デフォルトリスク指標が下落…13年ぶり最低値

ⓒ 中央日報日本語版2019.12.13 13:04
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韓国のデフォルトリスク指標が13年ぶりの最低値となった。

韓国企画財政部などによると、韓国の5年国債に対するクレジット・デフォルト・スワップ(CDS)プレミアムが12日(米国現地時間)、25bp(1bp=0.01%ポイント)となった。これは2007年5月1日(15bp)以来12年7カ月ぶりの最低値。

CDSは債券を発行した国・企業が債務不履行になった場合に損失を補償する派生商品。CDSプレミアムの低下は該当国・企業の債務不履行リスクが減少したことを意味する。

CDSプレミアムは昨年、南北関係改善の効果で36bpまで低下した後、また上昇していたが、先月、米中間の実質的な1段階合意の影響で27bpに下がった。今回の指標低下はトランプ米大統領が米中貿易交渉第1段階合意案を承認した効果と分析される。

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