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韓国全州市、日帝残滓清算ために地名変更

ⓒ 中央日報日本語版2019.06.18 15:26
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韓国(チョンジュシ)は地名を変えるべきという住民の意見に基づき、市民の公募を経て東山洞(ドンサンドン)を如意(ヨウィ)洞に変更する方針だと18日、明らかにした。

全州市の名称変更推進委員会は市民が提案した36件の洞名のうち最も多くの人が応募した如意洞とチョクルム洞について検討し、親しみがあり呼びやすい如意洞に決まったと説明した。

如意洞は「希望が実現して龍(ヨン、リョン)が如意珠をくわえて昇天する」という包括的な意味が込められていて、この一帯にドクリョン、クリョン、バルヨン、ヨンアム、ヨンジョンなど特に「龍」に関連する村が多いため高い点数を受けた。

東山洞は1907年に三菱の創業者・岩崎弥太郎の長男・岩崎久弥が父の号「東山」にちなんで設立した東山農事株式会社全州支店があったことに由来する。その後、1914年の行政区域改編で東山里に変更され、今日に至っている。

市は三一独立運動100周年を迎えた今年初め、東山洞名称変更のために住民と市会議員・専門家など約20人で「名称変更推進委員会」を構成した。住民アンケート調査には東山洞の計1万602世帯のうち70%の7418世帯が応じ、うち90.7%の6730世代が洞名の変更に賛成した。

イ・ウンギ東山洞名称変更推進委員長は「日帝の残滓を完全に清算し、地域の特色と自負心を高める新しい洞名を子孫に譲る」と述べた。

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