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大韓愛国党代表「政治報復で朴槿恵前大統領を2年監禁している」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2019.03.10 10:01
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大韓愛国党の趙源震(チョ・ウォンジン)代表が朴槿恵(パク・クネ)前大統領が憲法裁判所の弾劾審判で罷免宣告を受けてから2年となるのを控えた9日、「正確な証拠もなく政治報復で朴前大統領を監禁している」と主張した。

趙代表はこの日、通信社ニューシスとのインタビューで「朴前大統領がなぜ監獄に行っているのかという疑問は2年が過ぎたいま明らかにならなければならない」としてこのように話した。

 
趙代表は「正確な証拠もなく33年の刑を受けたのは政治報復だ。大統領を監禁させること以外になにがあるのか。当時の魔女狩りにファクトが合うものはひとつもない。2年が過ぎたいまこの時点に『朴前大統領がなぜ監獄に行っているのか』という疑問を感じる」と話した。

趙代表は朴被告からメッセージを伝えられた事実を公開したりもした。

彼は「毎週A4用紙いっぱいに(朴被告に)手紙を1年近く書いた。返事は来なかった」としながらも、「先月1日の朴前大統領の誕生日に弁護士を通じてメッセージが伝えられた。『太極旗と愛国国民、趙代表が苦労しているが感謝している』という内容が含まれていた」と話した。

現在の朴被告の健康状態に対しては、「検察側で健康だという形で表現したようだが実際にはそうではない。食事も半分ほどしかできず、持病のため苦しんでいるものと承知している」と伝えた。

趙代表は先月28日に黄教安(ファン・ギョアン)新代表体制をスタートさせた自由韓国党に対しては「落第点を与える」と酷評した。

彼は「(黄代表は)明確な立場表現をしっかりしていない。自由韓国党はいま左派独裁政権と反対側にいる保守与党なのに革新もカラーもない」と話した。

続けて「自由韓国党には(対与党)攻撃力はないと考える。羅卿ウォン(ナ・ギョンウォン)院内代表が入ってきた後も政権の問題点が散在しているがしっかりとした攻撃をできなくなっている」と付け加えた。



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