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日本官房長官「竹島入り統一旗、到底受け入れられない」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2018.06.20 07:21
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菅義偉官房長官は19日、今年8月にインドネシアで開かれるアジア競技大会で、南北が独島(ドクト、日本名・竹島)を描いた統一旗(韓半島旗・朝鮮半島旗)を使用する方向で調整していることに対し、「竹島の領有権に関する日本の立場に照らして受け入れられず、スポーツの政治的利用に反対するオリンピック憲章の精神にも反する」と主張した。

菅氏はこの日午後の定例記者会見で「韓国政府を含む関係諸機関に我が方の立場を強く申し入れ抗議した」とし「主催者であるアジアオリンピック(五輪)評議会(OCA)等の関係機関に対し、適切な対応を求めていく」と述べた。

菅氏は18~19日に行われた韓国軍の独島訓練に対しても「竹島の領有権に関する我が国の立場に照らして受け入れることができず、極めて遺憾」と述べた。

また、前日に慰安婦人権問題を国際社会に知らせるという趣旨の発言をした韓国の康京和(カン・ギョンファ)外交部長官に関連した質問に、菅氏は「2015年の日韓合意で、両国は国連など国際社会で慰安婦問題に関して互いに非難・批判を控えることを確認した」とし「康長官の発言内容は我が国としては受け入れられない」と述べた。

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