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韓国の耳鼻咽喉科医師、日本の医者に手術ノウハウ伝授

ⓒ 中央日報日本語版2018.06.05 15:25
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順天郷(スンチョンヒャン)大学付属天安(チョンアン)病院は耳鼻咽喉科のパク・ジェホン教授(44)が日本の専門医らに後耳介頭頸部手術のノウハウを伝授したと5日、明らかにした。

後耳介頭頸部手術とは顔、甲状腺、唾液腺など頭・首部位の腫瘍を耳の後ろの毛髪線の内側を切開して除去する手術で、傷あとの心配がない手術方法。

日本の専門医2人はパク教授の後耳介手術の論文などを見た後、手術参観を要請し、4日に「後耳介甲状腺手術」「後耳介顎下腺摘出術」の2件の手術を参観した。

パク教授は「後耳介手術をはじめ、順天郷大天安病院の耳鼻咽喉科で行われているさまざまな先端手術が国内外で注目を受けている」とし「韓国医療の地位をさらに高められるように今後も研究に努力していきたい」と話した。

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    韓国の耳鼻咽喉科医師、日本の医者に手術ノウハウ伝授

    2018.06.05 15:25
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    パク・ジェホン教授(真ん中)が緑の手術衣を着た2人の日本人医療スタッフが参観する中、「後耳介甲状腺切除術」をしている。(写真=提供)
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