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「金正恩委員長『健康異常説』体重40キロ以上急増」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2017.11.21 10:20
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北朝鮮が60日以上ミサイル試験発射をしていない理由は金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長の健康不安説のためといううわさが海外メディアの間で広がっている。

20日(現地時間)、英国のデーリー・エクスプレスは金正恩委員長が最近公式席上で見せた姿で体重が急増し、足の状態が悪いようだとして金恩委員長の健康異常説を提起した。

このメディアは金正恩委員長が通風、糖尿、心臓病、高血圧などを病んでいると知られているとし、この疾患により致命的な結果に直面する可能性もあると強調した。

北朝鮮は9月14日以降、ミサイル試験発射を中断している。ドナルド・トランプ米大統領がアジア歴訪に出た時、追加挑発があるだろうという予想があったが発生しなかった。

オンラインメディアのデイリースターは19日、各国の情報当局が北朝鮮のミサイル発射が迫っていると警告してきたが、金正恩委員長からいかなる動きも見られていないとして彼の健康に問題が生じたようだと推定した。

デイリースターは最近、写真で金正恩委員長の体重が大きく増えた姿が目立ち、手をわき腹に当てたまま心地悪い表情をするなど健康に問題が発生したと見られると伝えた。

メディアは今年33歳である金正恩委員長が整形外科で足の状態が悪い姿を見せて椅子を探し、北朝鮮のある靴工場を訪問した現場でも顔に冷や汗を流しながら座っていた姿が捉えられたとのこと。

また、金正恩委員長が糖尿や心臓疾患、高血圧、通風を病んでいると伝えた。また、彼が労働党委員長になった後、体重が何と90ポンド(約40キログラム)が増えたとデイリースターは明らかにした。

これに先立ち、ガーディアン紙は金正恩委員長が暗殺に対する恐怖に苦しめられており、このために暴食と暴飲を持続していると報じたことがある。一部の情報機関を通じて金正恩委員長が不眠症に苦しめられているという事実が伝えられたりもした。北朝鮮はトランプ大統領の対話提案を拒みながら、核脅威をやめていない。米国の北朝鮮研究専門機関である38ノースは北朝鮮が弾道ミサイル潜水艦を開発中だと主張した。

金正恩委員長の健康不安説は彼の公開活動が減るたびに浮び上がった。韓国国家情報院は金正恩委員長が飲みすぎ・食べすぎなどの食習慣と無節制な生活で心臓病高危険群の診断を受けたと把握している。

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