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韓米首脳「韓国への米先端武器導入に合意」…機種など議論着手へ

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2017.09.22 10:19
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文在寅(ムン・ジェイン)大統領が21日(現地時間)、トランプ米大統領と「韓国の最先端軍事資産の獲得と開発を通じた強固な韓米連合防衛態勢を維持・強化しよう」ということで合意した。

青瓦台(チョンワデ、大統領府)の朴洙賢(パク・スヒョン)報道官は首脳会談の後、「両首脳は北に対して圧倒的な軍事力の優位を維持することが必須だということに共感した」とし「(先端武器の獲得とともに)韓国と周辺地域に米国戦略資産の循環配備を拡大することに合意した」と述べた。

青瓦台関係者は「この日の合意は韓国に『先端武器』を導入するという原則についての合意」とし「具体的な武器の種類や性格などについてはまだ議論されていない」と説明した。続いて「戦略武器については所有国(米国)内部の規制などの問題がある」とし「首脳間で合意しただけに、どのような戦略資産を導入するかなど内部の議論がいくつかの実務単位で進められるだろう」と話した。

朴洙賢報道官は文大統領が導入を推進している原子力潜水艦についても「具体的な種類については議論されていない」という立場を伝えた。

一方、両国首脳は3日の北朝鮮の核実験など相次ぐ挑発を強い語調で非難した。続いて国連安保理決議2371号および2375号の忠実かつ徹底的な履行が重要だという点を強調した。

両国首脳はトランプ大統領が韓国を訪問する11月に先端武器の導入など北朝鮮への共同対応を継続して議論することにした。

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    2017.09.22 10:19
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    文在寅大統領が21日午前(現地時間)、米ニューヨークのロッテパレスホテルでトランプ米大統領と韓米首脳会談をしている。(写真=青瓦台写真記者団)
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