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「今年の韓国主要産業マイナス成長見通し…造船業受注93%減」

ⓒ 中央日報日本語版2016.08.04 10:16
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今年の韓国の主要産業が相次いでマイナス成長を記録するという見通しが出てきた。

KDB産業銀行は3日「2016年下半期国内主要産業展望」報告書を通じて自動車や半導体、携帯電話、建設業などの成長率が今年全て減少すると予想した。

状況が最も深刻な業種は造船業で、今年の総受注量が昨年よりも92.3%減ると見通した。

KDB産業銀行は「今年1-3月期末現在の韓国の受注残高は2.1年分の仕事で、保有する仕事が1年分未満に落ちれば『空きドック』が発生する恐れがある」として「仕事不足の現象に沿って遊休設備および過剰人材問題を解決し、政府・経営者・労組が相互協力して長期的な観点の合理的な業界の構造改編案をつくる必要がある」と明らかにした。

また建設業は韓国の国内受注の場合は年間7.4%、海外受注は30%近く減ると見通した。ディスプレイ産業もやはり生産額は5.3%、自動車生産量は4.5%減少すると見通した。

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