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韓国造船業界、日本に3位奪われる…サムスン重工業は4位に

ⓒ 中央日報日本語版2016.03.21 16:26
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世界造船市場で上位3位を占めてきた韓国造船3社のうち3位を日本の造船メーカーに明け渡した。

20日、英国造船海運分析機関「クラークソンリサーチ」によると、2月末基準の造船グループ受注残高で、日本の今治造船が696万4000CGT(標準貨物船換算トン数)で3位を占めた。3位を守ってきたサムスン重工業(508万1000CGT)が4位に落ちた。現代重工業グループは882万5000CGTで1位、大宇造船海洋グループは844万CGTで2位を維持している。

中国造船メーカーも追撃の手を緩めておらず、長江場ホールディングスが331万1000CGTで5位を記録した。また、上海外高橋は283万9000CGTで7位など、中国造船メーカーが10位圏内に3社が入った。

 
クラークソンリサーチは2月末評価の報告書で韓国造船状況に対して異例ともいえる懸念を示した。同報告書は「現代重工業、サムスン重工業、大宇造船海洋など造船3社が昨年7兆ウォン程度の赤字を出し、城東(ソンドン)造船海洋のような中堅造船会社も莫大な損失を出した」と言及した。

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