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ソウルの朝、マイナス9度…年末には雪や雨も

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2015.12.28 08:53
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27日、ソウルの朝の気温がマイナス8.4度を記録したのに続き28日にもマイナス9度まで下がるなど厳しい寒さが続く展望だ。京畿道坡州(キョンギド・パジュ)はマイナス12度、仁川(インチョン)はマイナス7度まで下がる。

韓国気象庁の関係者は「風も若干強く吹き、体感温度はさらに下がる恐れがある」と話した。一山(イルサン)新都市など京畿道北部と江原道嶺西(カンウォンド・ヨンソ)には、今年初めて寒波特報が出された。首都圏などでは水道管の凍結にも注意しなければならない。今回の寒さは29日午後に気温が上昇しながら少しずつ和らぐものと見られる。

年末には雪や雨が降る可能性もある。気象庁は30日午後からソウル・忠清北道(チュンチョンブクド)・全羅北道(チョンラブクド)に雪が降り、31日午前には全国のほとんどの地域で雪または雨が降るかもしれないと予報した。新年初日には全国で少し雲がかかるぐらいの晴れた天気が予想されており、日の出を見るのに支障はないものと思われる。日の出の時間は独島(ドクト、日本名・竹島)は午前7時26分、正東津(チョンドンジン)は午前7時38分、ソウルは午前7時46分だ。



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