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日本の女子大生「教師になったら慰安婦の歴史必ず教える」(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2015.09.22 11:19
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だが彼女たちは、日本の謝罪が容易ではないという懸念を示した。延世大学在学中の日本人学生Cさん(23)は「日本ではすでに十分に謝罪したと思っている政治家もたくさんいる」として「学生たちも戦争以後の日本再建の歴史について主に学び、被害国家の状況はあまり学べない。慰安婦問題に共感することが容易ではない状況なので残念だ」と話した。Bさんも「賠償問題が後ろについてくるので(日本政府が)認めることは容易ではない」としながら「あえて認める必要がないと考える面もあるようだ」とした。キム・サンホンさんは「戦後70周年の安倍談話でも戦争中にあったことをまともに告白しなかった」として「韓国と日本の間にあったことをありのままに認めなければならない」と強調した。

学生たちは「私たちの世代には、不幸な過去が繰り返されてはいけない」ということに同意を集めた。Cさんは「慰安婦被害者はまさに戦争被害者でもある」として「おばあさんに私たちの世代が努力して戦争が起きないようにするということを申し上げたい」と話した。小学校の先生になりたいというAさんは「子供たちには少し難しい内容かもしれないが、過去に戦争があって慰安婦の動員があったという事実を教える」と誓った。Bさんは「長崎にいる原爆被害者たちもやはり『再び戦争が起きないようにしなければならない』と力を込めて話している」として「慰安婦のおばあさんたちも同じ話をするのを見て、未来のために努力しなければという思いだ」と語った。シン・ジインさんは「今年が光復(解放)70周年なので慰安婦問題がより関心を集めているが、来年、再来年になってもしっかりおばあさんに関心を持たなければならない」として「歴史の生き証人を冷遇してはいけない」と話していた。


日本の女子大生「教師になったら慰安婦の歴史必ず教える」(1)


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