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<アジア大会>韓国野球代表、兵役未了者に配慮?(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2014.08.01 10:20
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--金泰均(キム・テギュン、32、ハンファ)が抜け、羅志完(ナ・ジワン、29、起亜)が含まれたが。

「指名打者の羅志完は非常時に左翼手としても使える。金泰均は指名打者または一塁手だ。一塁手の朴炳鎬(パク・ビョンホ、28、ネクセン)がけがをした場合、金賢洙(キム・ヒョンス、26、斗山)や呉載元が一塁手に入ることができる。エントリー24人でチームを構成しようとすると、このような問題がある」

 
--右投げの先発投手が弱いという評価が多い。

「それでサムスンの尹盛桓(ユン・ソンファン、33)を選ぼうという話もあった。しかし李在学(イ・ジェハク、24、NC)も劣らないと判断した。特に将来を考えると、若い投手が入るのがよい。現在、3割打者が30人近くいる。とんでもないことだ。投手力があまりにも弱いためエントリーの構成に苦労した」

--結局、兵役未了選手に配慮したのか。

「実力が似ていれば若い選手を選んだ。兵役未了選手に配慮したというより、代表チームの世代交代を優先した。(批判の声がある)イ・テヤン(24、ハンファ)を選抜したのは、打者らがイ・テヤンのボールがいいと推薦したからだ。柳監督もそういう話をよく聞いたという」

--ブルペン投手の柳元相(ユ・ウォンサン、28、LG)が選ばれたのは意外だという見方がある。

「今季初め、柳元相のコンディションは悪かった。しかし今はボールが非常によくなっている。もちろん今が良いからといってすべて選ぶことができないし、しばらく不振だからといって選ばないこともできない。数年間を見ながら全体的に評価したし、その資料に基づいて選手を選抜した。多くの人を100%満足させることはできない。重要なのは、これから選手がけがをしてはならず、よく練習して好成績を出すことだ。だめなら非難され、うまくやれば称賛されるのが勝負の世界だ。柳監督をサポートし、選手がよく練習できるよう応援することが必要だ」


<アジア大会>韓国野球代表、兵役未了者に配慮?(1)

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