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釜山の北港大橋の欄干構造物、幅50メートルが崩壊…作業員4人死亡

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2013.12.20 08:36
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19日午後4時10分ごろ、釜山市影島区瀛仙洞(プサンシ・ヨンドグ・ヨンソンドン)の南港大橋と北港大橋の連結高架道路工事現場で、欄干の鉄骨構造物50メートル程度が崩壊した。この事故でI氏(66)ら作業員4人が亡くなった。事故当時、欄干鉄骨構造物にコンクリートを注ぐ作業が行われていた。死亡した作業員は20メートル下に落ちて鉄筋とコンクリートの山に埋もれた。3人は救助されて病院に運ばれたが1時間余りで全員死亡した。1人は現場で遺体で発見された。住民(40)は「『ドン』という音がして見ると、接続道路の上から構造物とコンクリートがばらばらと落ちてきた」と話した。

警察は、鉄骨構造物がコンクリートの重さに耐えられずに崩れた可能性が高いと見ている。警察は、工期を短縮するために無理に工事をして事故が起きたのかについても調査中だ。北港大橋は工程率が95%だが、接続道路は近隣住民らが地下化などを要求したため工程率が65%にとどまっている。

釜山北港大橋は影島区青鶴洞(チョンハクトン)~南区戡蛮洞(カンマンドン)をつなぐ橋(長さ3331メートル、4~6車線)で来年4月に完工予定だ。事故が起きた工事区間はSK建設が施工者で、サムジョン建設が下請け工事を行っている。

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    釜山の北港大橋の欄干構造物、幅50メートルが崩壊…作業員4人死亡

    2013.12.20 08:36
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    19日午後、釜山市影島区瀛仙洞(プサンシ・ヨンドグ・ヨンソンドン)の南港大橋と北港大橋の連結高架道路工事現場で、鉄骨構造物が崩れて作業員4人が50メートル下に落ちて死亡した。
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