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朴槿恵次期大統領、4強外交で第一歩…米中日ロ大使と面談(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2012.12.21 08:56
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朴氏はこの日午前9時、ソウル銅雀洞の国立顕忠院参拝で一日の日程を始めた。顕忠塔に献花と焼香をした朴氏は、李承晩(イ・スンマン)元大統領と父・朴正煕(パク・ジョンヒ)元大統領、金大中(キム・デジュン)元大統領の墓を順に回った。セヌリ党候補に確定した翌日の8月21日に参拝して以来4カ月ぶりで、候補から当選者に身分が変わっての参拝だ。

顕忠院から党本部に移動した朴氏は記者会見をした後、鄭夢準(チョン・モンジュン)、金聖珠(キム・ソンジュ)・黄祐呂(ファン・ウヨ)共同選対委員長、韓光玉(ハン・グァンオク)国民大統合委員会首席副委員長、安大熙(アン・デヒ)政治刷新特別委員長ら選対委の関係者およそ50人とともに昼食をとった。

この席で朴氏は「政治家として成功する唯一の道は国民を信じることしかない。国民を信じるには真実でなければならない。そのためには国民はそれに素朴に報い、恩恵を与え合いながら、(お互い)情が生じる」と話したという。大統領としての対国民哲学を選対委の人たちに明らかにしたのだ。

 
また「選挙で会った高齢者や商人の目を真っ直ぐに見ながら、私を愛してくださる真心を強く感じた」とし「それが国民に対する借りであり、それを返していきたい」と述べた。

朴氏は「私が厳しい状況にいる時、『政治工学的にしろ』『戦略的にすれば選挙で数%勝つ』などの話があったが、聞き入れなかった」とし「やり方が分からないのではなく、そうしてしまえば人と人の関係で人間的な愛情がないのではないだろうか」と説明した。

◇補佐官納骨堂で「胸が痛む」

朴氏はこの日午前、記者会見を終えた後、2日に江原道遊説日程を行って交通事故で亡くなった故イ・チュンサン元補佐官とキム・ウドン元広報チーム長の納骨堂へ向かった。京畿道高陽の追慕公園でイ元補佐官の夫人イ・ウンジュさんに会った朴氏は「15年間、献身的に補佐していただいた。その結果を結局見ることができなかったのが非常に残念で、胸が痛む」と述べた。イさんは納骨堂の中に置かれた本(『オバマ大統領づくり』)を指しながら「朴当選者を大統領にするために(イ元補佐官が)いつもそばに置いて読んでいた本」と話した。


朴槿恵次期大統領、4強外交で第一歩…米中日ロ大使と面談(1)

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