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【取材日記】韓国空軍は買い物中毒なのか(1)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2012.11.12 12:00
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8日の国会国防委員会予算決算小委員会が空中給油機導入に向けた手付金として467億ウォン(約34億円)を編成した。企画財政部が削減した予算を国会が復活させたのだ。空中給油機導入を宿願事業と考えてきた空軍はまるで死んだ子どもでも生き返ったような雰囲気だ。

空中給油機は戦闘機や爆撃機のための空のガソリンスタンドだ。空中で給油を受けると作戦半径は大きく広がる。空軍はこれ1機さえあれば戦闘機20機を追加する効果があると主張する。

だが確かめてみよう。空中給油機がすぐに予算編成をしなければならないほど火急なものなのか。企画財政部は韓国の国防の現実を考慮すれば他の事業がもっと急だとして空中給油機予算を留保した。国防予算は限定されており、使うところは多いためまずは急な火から消そうということだった。企画財政部が指摘した「急な火」はひとつやふたつでない。韓国戦争時に使った迫撃砲が博物館ではなく最前方にまだ配置されており、一般前哨(GOP)では赤外線カメラの代わりに5万ウォンのパソコンチャット用カメラを使い、兵士らは1食2000ウォンの食事を食べ…。それだけではない。海軍の最精鋭イージス艦はミサイルなしで発射台だけ載せて航行する。ミサイルを買う金がないからだ。


【取材日記】韓国空軍は買い物中毒なのか(2)


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