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キム・ヨナ側、銅像制作不正疑惑に「関係ない」立場表明

ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版2012.09.27 17:00
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キム・ヨナが自分の銅像について立場を明らかにした。

キム・ヨナのマネージメント会社オールザットスポーツは27日の報道資料で、「京畿道軍浦市が制作した“キム・ヨナ銅像”と呼ばれるフィギュア造形物は、キム・ヨナとはいかなる関係もない」と述べた。

軍浦市は2010年バンクーバー冬季オリンピック(五輪)で金メダルを獲得したキム・ヨナの業績を称えるという意味で、同年11月、軍浦市山本洞にキム・ヨナの銅像を設置した。この銅像の建設には5億2000万ウォン(約3500万円)の費用がかかった。これに対し市民団体は、便法設計で施工費を膨らませ、造形物は設計通りに制作されなかったとして、不正疑惑を提起した。

オールザットスポーツは「昨年3月に軍浦市に“キム・ヨナ通り”造成事業の中断を要請して以来、該当事業について軍浦市と話し合ったことはない」とし「該当造形物はキム・ヨナ選手本人、オールザットスポーツとは全く関係がない」と述べた。

また「軍浦市は造形物の制作を選手本人あるいは所属事務所に知らせこともなく、オールザットスポーツは軍浦市にキム・ヨナの肖像権あるいは姓名権の使用を許可したこともない」と強調した。

オールザットスポーツは昨年3月、軍浦市に「キム・ヨナ通り」の造成と命名の中断を要請すると同時に、キム・ヨナの肖像と姓名も使用しないことを公文書で要請している。オールザットスポーツは「該当の銅像はキム・ヨナ選手の肖像を利用して制作されたと判断している。またどのように“キム・ヨナ造形物”または“キム・ヨナ銅像”などと命名されたかを確認する」と述べた。

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    2012.09.27 17:00
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    フィギュアスケートのキム・ヨナ。
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