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韓国統合進歩党の新代表に姜基甲氏…「革新は止めない」

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2012.07.15 12:41
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統合進歩党の姜基甲(カン・ギガプ)候補が党代表に選出された。

統合進歩党は15日、9日から14日まで実施された全国同時党役員選挙で姜基甲候補が2万861票を得票し、1万6479票のカン・ビョンギ候補を押さえ党代表に選出されたと明らかにした。姜候補は当選後に報道資料を出し「党内対立と混乱を収拾し、団結と統合を引き出す。これまで鋭い対立があったとしてもすべてを下ろし力を集めたい」と話した。5人の最高委員にはチョン・ホソン、イ・ヘソン、ユ・ソンヒ、イ・ジョンミ、ミン・ビョンリョル候補が選ばれた。

姜代表は2004年の第17代国会議員総選挙で民主労働党の比例代表候補として出馬し政界入りし、第18代総選挙では慶尚南道泗川(キョンサンナムド・サチョン)でハンナラ党(現セヌリ党)の核心勢力のひとりだったイ・バンホ候補を破り再選に成功した。第19代総選挙では南海・河東(ナムヘ・ハドン)と統合された南海・河東・泗川選挙区から出馬したがセヌリ党のヨ・サンギュ議員に破れ落選した。



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