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韓国最大ポータルNHNが大規模リストラ なぜ?(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2012.06.29 15:15
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また検索広告とともにNHNの売上高全体の3分の1を占めるゲーム部門は、昨年1-3月期から今年1-3月期まで5期連続で1600億ウォン前後に停滞している。 検索市場での競争も激しくなっている。 グローバル検索エンジンのグーグルの国内検索市場のシェアは4%。 70%台のNHNと比較すると小さくて見えるが、昨年初めに比べグーグルのシェアは2倍に増えた。

職員の士気も低下している。 NHNの李海珍(イ・ヘジン)取締役会議長(45)は今年3月、「NHNを同好会レベルに考えている職員が多い」とし、職員に対する福祉を減らしている。 通勤バスをなくし、果物の間食や同好会支援費を減らした。 NHNに経歴社員として入社したある職員は「開発者の士気を低める措置というのが一般的な社内の雰囲気」と伝えた。

◇あふれる非難と抵抗感=国内ポータルがニュース検索を武器に築いた影響力も最近は荷物になっている。 似非ジャーナリズムがポータルを舞台に活動するケースが増え、ポータルニュースの公信力に疑問を提起する人が増えている。 韓国広告主協会がポータルを背にした似非ジャーナリズムに対応するために反論報道の窓口「反論報道ドットコム」(www.banronbodo.com)を8月中に設置することにしたのがその傍証だ。 19日にはネイバーが運営する「挑戦漫画」コーナーに小学生を性的虐待する内容の漫画が掲載され、NHNの金相憲(キム・サンホン)代表(49)がネイバー公式ブログで謝罪した。

ポータルは新たな収益源を求めて次々と新しい事業に進出しているが、行き過ぎた拡張に対する反感も強まっている。ネイバーは最近、オンライン市場(ショップN)、モバイル広告市場に相次いで進出し、関連業界から反発が出ている。

ネイバーのほか、ダウムコミュニケーションも4月、スマートテレビ市場進出を宣言し、スマートテレビ用セットトップボックスを出した。 しかし期待したほどの反応は得られていない。 このため業界3位のネイトはグーグルコリアと提携し、広告営業などで支援を受けることにした。 財界関係者は「ポータルの今後の10年は、過去の10年のようにいかないだろう」と語った。
韓国最大ポータルNHNが大規模リス枃ラ なぜ?(1)


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