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日本のビッグ3、サムスン・LGの前では「スモール3」(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2011.11.14 10:35
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一方、日本のテレビブランドは苦戦している。ソニーのテレビ事業部門は8年連続で赤字だ。累積赤字規模だけ6兆6000億ウォン。今年の予想赤字も2兆5000億ウォンで昨年の1兆ウォンに比べ大きく増えるとみられる。これに伴い構造調整が活発だ。9カ所にあったグローバル拠点は4カ所に統廃合し、生産は台湾メーカーに委託するケースが50%を超えた。パナソニックは今年4~9月だけで1兆9000億ウォンの赤字を出した。業界では来年3月までで5兆9000億ウォンの赤字を出すとみている。赤字が続いたことから最近パナソニックは薄型テレビの生産量を半分に減らし従業員1000人を削減する計画を明らかにした。

業界では日本や欧州のブランドが振るわないのは、韓国家電メーカーの部品技術力に押されたためだとみている。韓国メーカーがディスプレー、メモリー、半導体をはじめとするハードウェア部品全般にわたり競争力を持っており、しばらく強い勢いが続くという分析だ。円高により日本製品の価格競争力が落ちたのも一因だ。
日本のビッグ3、サムスン・LGの前では「スモール3」(1)


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