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キム・ヨナが平昌五輪プレゼンで着た黒いマントは“戦略”だった(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2011.07.08 11:37
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7日午前から「どのブランドか」と顧客からの問い合わせが殺到し、クホ側は今年の秋・冬の商品に含めることを検討している。価格は130万ウォン(約10万円)台と予想される。

キム・ヨナのファッションはプレゼンテーション前から注目を集めてきた。総会を2日後に控えた4日、非公開の最終リハーサルで着たタイム(TIME)の白ブラウスと短い黒スカートは一部の店舗で売り切れた。ブランド側は「ブラウスは反応があまりよくない製品だったが、キム選手が着て以来、別の色の製品まで探す人が多くなった」と明らかにした。キム選手がジャック・ロゲIOC委員長と握手をしたときに、目に入ってきた灰色クラッチはトリーバーチの製品だ。価格は73万ウォン(約5万6000円)。メーカーから協賛を受けた服とは違い、靴とクラッチはキム選手の個人所蔵品だという。

キム選手は競技に出場する時も振り付けと環境音楽と絶妙にマッチする衣装をピックアップすることで有名だ。2009~2010のシーズンを控え、キム選手は“007シリーズの主題曲”を背景にしたショートプログラムに身に着ける衣装で、片方の肩を果敢にあらわにしたホルターネックスタイルの黒ドレスを選んでいた。


キム・ヨナが平昌五輪プレゼンで着た黒いマントは“戦略”だった(1)


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