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アフガン韓国基地、ロケット砲攻撃を受ける

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2011.02.10 08:15
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アフガニスタンのパルワン州内にある韓国地方再建チーム(PRT)のチャリカ基地が8日午後7時30分(日本時間8日深夜12時)に攻撃を受けた。

PRT基地内の派兵部隊であるオシュノ部隊を訪問した金寛鎮(キム・グァンジン)国防部長官が基地を離れた7時間後で、1月24日に韓国軍が基地に入って以来初めての攻撃だ。攻撃の主体は現在のところ把握されていない。

政府当局者は9日、「チャリカ基地に携帯用ロケット砲(RPG-7)5発が発射され、うち3発が基地内に落ちた」とし「すべて基地内の食堂付近の空地に落ち、人命被害はない」と明らかにした。

この当局者は「韓国側の要請でアフガン現地警察が出動し、20分後にこうした状況は終わった」とし「アフガン側と共同で現場調査を行っている」と述べた。

金寛鎮長官は現地時間の午前10時30分から2時間、PRT警護を担当しているオシュノ部隊を訪問した。この当局者は、武装勢力が金長官の訪問を知っていた可能性について「全く排除することはできないが、保安を維持しているので可能性は高くない」と述べた。


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