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「アイフォーン直して」国内消費者初の訴訟

ⓒ 中央日報日本語版2010.10.19 12:08
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国内で初めてアップル・アイフォーンのアフターサービス政策に対する消費者訴訟が起こった。

これにより、慢性的なアイフォーン関連アフターサービスに関する消費者の類似訴訟が続くか注目される。

 
19日、ソウル中央地方裁判所によると2月、アイフォーン3GSを購入したイ某さん(13)は最近「修理に必要な費用29万400ウォンを支給せよ」とアイフォーンメーカーアップルの韓国法人であるアップルコリアを相手に損害賠償請求訴訟を起こした。

イさんは訴状で「購入して8カ月で一部の機能が作動せず、指定された修理店に任せて無償修理を受けることにしたが、数日後『液体浸入インジケータが変色していた』という理由で、無償修理を拒否された」と明らかにした。「アイフォーンを水に落としたり水気のものに接触したりしたこともないのに、液体浸入インジケータの色の変化を理由に水が入っていたと判断したのは不当だ」とし「訴訟過程で製品を解体し、基板を確認すれば真実が明確になる」と主張した。

また「メディア報道などをよく見るとアイフォーンを水に直接触れていなくても湿気で液体浸入インジケータの色の変わったという事例があり、ユーザーの不満が多かったものとみられる」とし「湿気や水漏れ被害を阻もうとする何の措置もなくアイフォーンを売ったのは不完全な製品を供給したこと」と強調した。

イさんは未成年者なので訴状は父親が代わりに提出した。





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