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半導体素材、日本を越えろ

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2010.09.15 15:20
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 才気と金儲けは別の問題だ。 半導体産業に関する限り、韓国と日本がこうした格好だ。 韓国が作った半導体は世界市場を主導し、輸出に貢献しているが、半導体を作るための核心素材は日本への依存度が大きいからだ。

韓国産業技術評価管理院によると、半導体用の基板と基板素材の国産化率はそれぞれ56%、25%にとどまっている。 このため半導体用印刷配線回路基板(PCB)分野の対日貿易赤字は08年、6億1300万ドルを記録した。 部品素材分野全体の2.9%を占める。 またメモリー半導体を作る際に回路を印刷するためシリコンウエハーにかぶせる感光性膜のArFフォトレジストも、80%を輸入に依存している。

部品と素材の技術が不足し、生産基盤が脆弱であるため、「完成品を輸出しても他人が喜ぶ」という声が出てくる。 業界もこうした状況を反転させるために努力しているが、政府も集中的に支援して核心部品素材の国産化を推進することにした。 半導体素材分野の技術開発に今後3年間で220億ウォン(約16億円)が支援される。

これを受け、錦湖(キムホ)石油化学、三星(サムスン)電子、ハイニックスなどの企業を中心に、現在、最上位の80-90%台にとどまっている技術レベルを高めようという努力が行われている。

韓国産業技術評価管理院は、国内技術の潜在力を考慮すると最上位水準に達するまで今後1-2年ほどかかる、と予想している。


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